整骨院・鍼灸院|踵の痛みを文京区の東大前接骨院で治しましょう

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踵の痛みを文京区の東大前接骨院で治しましょう


予約優先なのでお待たせしません。
東大前接骨院は東京メトロ南北線東大前駅徒歩3分。白山駅、本駒込からも歩いていらっしゃいます。
踵の痛みは悪化をするとなかなか治りにくい部分の一つです。少年であれば踵の骨の軟骨部分が筋肉に引っ張られ炎症を起こす病気がセーバー病としてしられ、サッカー、野球、テニスなどをやっている子供たちによく見られます。大人の人であれば足底腱膜炎という病気がよく知られています。足の裏にある腱膜という組織が踵の骨にくっついていますが、この付着部に炎症が起こり痛みを引き起こすというものです。足を衝くと痛みが出るので痛いところにクッションを開けたり、穴をあげたクッションを使うことで炎症部への接触を防ぎ痛みを出させないようにすることをよくやります。歩きすぎでなる方、マラソンを始めて初期の方などがこうした足底腱膜炎に良く罹患します。通常は安静を保つことで炎症はなくなっていくのですが、無理して練習を続けたり負担がかかる動きをすると足がつけないほど悪化をするケースもあるので、テーピングやマッサージ、ストレッチをしっかりやって炎症部分に負担が行かないようにしましょう。
セーバー病もスポーツをする子供たちによく見られますがふくらはぎが固い人がほとんどです。まずは段差に板を載せるなどで簡易ストレッチボードができますので、そうした傾斜を使ってふくらはぎ、モモの裏(大腿二頭筋)を伸ばすことが手っ取り早いセルフケアになります。セーバー病も安静を保たないと再発する病気なので大会前などでちょっとおかしいなと思ったらキチンを休養を取るように心がけましょう。まずは予防が第一のものですから、文京区でこうした痛みでお困りでしたら一度当院へご相談ください。